**【新機能追加・最適化および不具合修正】**
1. **新衣装システム「アクセサリ」の追加**
2. **「バレーボールスター」にマルチプレイ機能を追加**
3. **「ドローン追尾撮影」に追尾撮影機能を追加**
4. **「即時落札」にコレクションの種別を追加。あわせてオークション助手「黒羽」を追加**
5. **都市タイクーンに「スウィートドリーム公益計画」機能を追加。特定のアイテムを寄付することで、直接ファンスの累計進捗を増加可能に**
6. **都市タイクーン「タイクーン計画」におけるファンスの累計速度を上方修正**
7. **ハンター補給のレベル上限を Lv.80 まで引き上げ。あわせて Lv.50 以降のハンター補給報酬を増量**
8. **「絆」画面に一括プレゼント機能を追加。鑑定士は直接プレゼントを交換・購入して好感度を最大まで上昇可能に**
9. **「キャラクター画面」に初会回想機能を追加。キャラクター画面で一定時間待機すると、初対面時のアニメーションが再生(本機能は「設定 – 操作 – 初会回想」よりオン/オフ切替可能)**
10. **「フレンドシステム」におすすめフレンド機能を追加**
11. **「勇者対赤竜」を番外編ストーリーへ調整**
12. **フィギュアを所有物件内の任意の場所、またはフィギュアケース内に自由に設置・展示可能に**
13. **キャラクター「黒羽」の絆ストーリーを追加**
14. **キャラクター「黒羽」の絆コンテンツを追加:指定の絆レベルに到達すると、助手席への同乗機能が解放**
15. **キャラクター「黒羽」の戦闘チュートリアルを追加**
16. **キャラクター「リノカ」の都市スキルの操作におけるコントローラー最適化を実施**
17. **キャラクター「レクイエム」が覚醒効果「早朝出勤の詠」を有効化後、変軌スキルを使用してリノカの「極軌フィニッシュ:オーバーロード共鳴」を発動した際、該当の覚醒効果が正常に適用されない不具合を修正**
18. **残虹の「極軌フィニッシュ:焚天燼滅舞」のフィニッシュエネルギーが満タンかつクールダウン状態の際、リノカが「極軌フィニッシュ:オーバーロード共鳴」を発動してからキャラクター「残虹」に切り替えると、極軌フィニッシュのクールダウン時間が表示異常になる不具合を修正**
19. **リノカの「通常攻撃:悪霊電撃戦!」により、確率でターゲットを見失う不具合を修正**
20. **キャラクター「リノカ」が同頻合撃を発動した際、キャラクターのダメージ計算が異常になる不具合を修正**
21. **キャラクター「リノカ」がインタラクトアクション「ハグ」を行う際、確率でキャラクターモデルの貫通(めり込み)が発生する不具合を修正**
22. **キャラクター「イロイ」のジャンプおよび着地ローリング動作において、対応するSE(効果音)が欠落していた不具合を修正**
23. **一部キャラクター衣装の Lv.6 覚醒エフェクトが欠落していた不具合を修正**
24. **実績「100年変わらない約束」が確率で達成不能になる不具合を修正**
25. **一部の状況下において、ゲームが異常終了(クラッシュ)する不具合を修正**
26. **その他、ゲーム内における一部の既知の不具合を修正**
一括プレゼントいいな
毎日チビチビ上げる日課がなくなった
ファンス消費の一環だろうけど
これって999夜をメインから外して番外編にしたってこと?
おお、この前のアンケで書いといたやつだ
自分には関係ないとはいえ今後ストーリーのボリュームが増えてきてから始めて話に追いつこうとする新規の妨げになるのは目に見えてたからな
ドローン追尾撮影も気になる
それはそれでナナリがあんな状態なのにゲームで遊んでるなんてって難癖もといツッコミを入れられるのは確実
だけど真紅とイロヒが1.2の実装キャラになってる以上ここでやるしかないからああいう演出になったんだろうね
ナナリ起こせってアンケで沢山来てた可能性あるっぽいよね
予告配信でナナリについてネタバレ入れて言及するくらいだったし
ストーリーは1ヶ月や2ヶ月で作り直せるものではないから1.3までの話に1.1以降で出てきたユーザー意見はほぼ全く反映されてないと思うけど
生放送でネタバレした件に関してはド直球に近い伏線を入れたつもりが思ったより察してもらえなくてナナリの心配やダフォディールへのバッシングが意外と多かったのが理由な気はする
999のナナリ起きるイベントは突貫で付けた感強かったからまぁ・・・
タギドデートもだが……あっちはゲーム内ゲームをクリアまで頑張らないといけないとか無いからまだマシか
タギドの話はエイボンの日常回だからいる
むしろこういうのが少ないからメインで唐突にお涙頂戴されてもイマイチ響かないんよね
「ポテト……食べて」ポテモンはそれだけ言うと自らの股間に屹立する予熱で熱々としたLLサイズの自らの一部を鑑定士の口に無理矢理押し込んだ